新春!!縁起の良いアナロジコの春財布新春!!縁起の良いアナロジコの春財布

縁起の良い春財布

春財布という言葉、聞いたことがありますか?春の時期に購入する財布は春財布と呼ばれます。
「春財布」の音は、「張る財布」(お金がたくさん入って財布が張っている状態)に通じ、縁起が良く金運が上昇するといわれています。もし財布を購入しようとお考えでしたら、この時期がおすすめです。

風水視点で語るアナロジコの革財布

アナロジコの革財布は、永く愛着を持ってお客様にお使いいただけるよう、品質の良いイタリア製の植物タンニンなめし牛革を素材に用い、職人が丁寧に手作りしたメイドインジャパンの製品です。縁起の話を抜きにしても自信を持ってお薦めできる商品ですが、今回は春財布にちなみ、風水的な目線を絡めつつ、春財布に相応しい新春の初詣のシチュエーションを例に語ってみたいと思います!

※商品として金運アップを保証するものではありません。予めご了承ください。

革財布を持って神社へ

神社は清々しい天の気に満ちています。新春、新しいお財布を持って、アナロジコの近所の代々木八幡宮に初詣にやってきました。

彼女の持っているのはフラップ長財布のナチュラルです。彼のほうはラウンドファスナー長財布のチョコですね。どちらも長財布ですが、長財布はお札を折らずにそのまま入れられるために、風水的にお札の居心地が良く、その結果お金が溜まるようです。

革財布の色と金運

見上げる先には、美しい紅葉が。そして手にはナチュラルの長財布
風水の基本思想である五行に当てると、アナロジコのイタリアンレザーのナチュラルやチョコは土気の色であり、豊かさを象徴しています。五行の相性の考え方では「土」が「金」を生むため、金運ありです。また、ブラックも金を守る力があるとされ、安定した財運が期待できると言われています。

フラップ長財布ラウンドファスナー長財布も、どちらもガバッと大きく開くので使いやすく、カード類もたくさん入るので、「張る財布」としては最適なのです。

牛革と貯蓄運

狛犬に見守られながら茅の輪をくぐります。最初は左へ回って、次に右へ回り、もう一度左へ回ってようやく本殿に参拝できます。
狛犬といえば神社でよく見る瑞獣ですが、天満宮においては牛が神使とされ臥牛の像が置かれたりしています。
アナロジコの革財布は、素材として品質の良いイタリア製の植物タンニンなめし牛革を使用していますが、牛もやはり土気に属し、牛革もまた風水的に貯蓄運が上昇するとされています。

金具が金運を呼ぶ

フラップ長財布ラウンドファスナー長財布も、小銭入れはファスナーで簡単に開閉でき、小銭が取り出しやすい作りとなっています。お参りの時のお賽銭の取り出しに手惑うこともありません。

このファスナー、金具部分は金色となっており、これも風水的に金気を増やし金運を呼びます。

「どうかこれからも、良い革製品を沢山作れますように。多くの人にアナロジコの革財布を喜んでいただけますように。」

おみくじと財布

ちなみに引いたあとのおみくじは、このようにすぐに結んで帰る方もいますが、おみくじに書かれている言葉は神様からのお告げですので、忘れずに折に触れて読み返すことができるよう、常に身に着けておくと良いとされています。財布は、お金など大切なものを仕舞うための道具であり、いつも持ち歩くものですので、おみくじを財布に仕舞うというのは理に適っています。ただし、おみくじが汚れたり折れ曲がったりしないよう、丁寧に財布に入れてくださいね。

アナロジコの革財布

アナロジコの革財布は、品質の良いイタリア・トスカーナ産植物タンニンなめし革(ナチュラルレザー)を使用し、大量生産ではなく、1点1点の革製品を職人がアナログな工程で手作業で作っています。ナチュラルレザーは使い込むと色艶が変化していきます。これをエイジングといいますが、毎日使う革財布は、頻繁に手に触れる分だけ、このエイジングが早く、ふっくらとしたパンが焼けていくような革の経年変化をお楽しみいただけます。